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麻生太郎『とてつもない日本』の“とてつもない”中身とは!? 

2007年08月16日 ()
参院選の自民党惨敗は、安倍さんの「美しい国」づくりに対する有権者の否定だったともいえる。じゃあ、『美しい国へ』ではなく、『とてつもない日本』だとどうだろうか——。

麻生太郎外相といえば政界一のマンガ通で、『ローゼンメイデン』の読者であることからおたくのあいだで「ローゼン閣下」と呼ばれることでも有名。昨年の自民党総裁選では秋葉原で演説しておたくにバカ受けし、いまやポスト安倍の一番手に浮上。そのアキバの演説をきっかけに参院選前に出版され話題になったのが、その名も『とてつもない日本』というスゴい題名の本だ。

この本のポイントはおもに2つある。まず、ひとつは「日本の底力はすごい」という主張。格差社会や少子高齢化など、メディアではいかにも日本がおかしくなったかのようにいわれている。でも経済的水準は高いし、物はあふれ、安全も保障されている。こんないい国はほかにない、高齢化社会だっていいじゃないか、ニートだっていいじゃないか、とまで言ってみたりする。

麻生さんはおたくだから考えも独自ですよね。


    これからの日本はどうなるんでしょうね。



引用:http://news.livedoor.com/article/detail/3264809/
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[2007.08.16(Thu) 10:17] 社会 | Trackback(-) | Comment(-)
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